2週間も空いてしまいました。
でも、めげないんだぜw
その間、なにもやってなかったことはなく、
仕事ではないことをせこせこやったり、
後半は、仕事がっつりやってたり。
かなり仕事がたてこんでしまい、
ご迷惑をかけてしまった方も(しまっている方も)
すみません。
連休がんばります!
複数の仕事が同時で進行すると、
アレモコレも焦ったり、逃げ出したくなったりもしますが(←おい)、
今回は、魔法の言葉でなんとか平常心で乗り切れました。
よかったー。
魔法の言葉、「マイペース・ポジティブ」。
お気に入りのアイドルちゃんの座右の銘(テーマ?)らしく。
(あれ、これって前にも書いたような。いっか)
この言葉の「・」による連結がすごく好き。
ふふふ。
仕事は今日までがヤマ場でした。
気づいたら知らぬうちにウトウト寝ていて、
目が覚めたら、「うわ!なんかやり忘れてないか!? 寝過ごしちゃいないか!?」
と焦りまくる日々も、なんとか終了。
ちゃんと終わるものです。
って、まだ終わってない仕事あるけど、
とりあえず、おつかれー。自分で自分に888888888888。
今日こそは、ささーっと寝るぞ!と思ってたら
もうこんな時間です。
あふ。
やむなし。
さて、あっちの日記も書きにいこうw
♪『
ももとせ』 / 100s
夜が明けていく、PVが好き。
この曲の歌詞、ぜんぶそろって一つみたいな感じで
どこも切り取れないや。
(なんか、そういうのいいねー)
ひさしぶりに再開したブログ(めいたもの)。
なんだ、三日でもう一日空いてんじゃん。三日坊主じゃん、自分w
なんて、へんなもやもや感じてたんだけど、
めげずに更新です。
いや、思ったの。
「三日坊主」って言葉があるから、
三日坊主状態をダメなんだと思い込むんじゃないかって。
ちょっと間が空いただけ、それだけのことなのに。
なので、三日坊主禁止!なスローガンを禁止にして生きていくことにしました。
個人的に大発見なのでしたw
またアニメ話ですが、
最終話あたりをお預けしていた作品を2つほど見終えました。
ひとつは『アイドルマスター』。
前にも書いた記憶があるけれど、
2(アイドルマスター2)やばくない?
もうオワコンじゃない?ってタイミングでスタートしたアニメ化。
これがなかなかの良作でw
アイドルの世界、こんなキレイな話では語れないだろうなぁって
十分承知の上で、
ぼくたちにとって夢のような存在のアイドルの子たちは、
この夢のような物語をどんな気分で見るのかなぁって
知り合いにアイドルの子でもいたら聞いてみたいけれど
それこそ夢のような話でw
現実は、もっとツラくて、やるせないこともたくさんなんだろうけど、
虚構の世界だから成立するキラキラを、
たったひとつでも、ほんの一瞬でも
現実のアイドルの子たちが感じてくれてたら。
もしそうなら、元気をもらってるこちらも少しは安心です。
もうひとつは、『あの夏で待ってる』。
こちらもう期待通りというか、それ以上というか
文句なしのすてき作品でした♪
前作とのムリのない距離感。
最終話の、それから先の物語をコンパクトに、
かつ深みのある余韻で伝えるラストカット。
わずか数か月の一夏の物語が、
だれの胸にもあって、いつまでも、幾度も幾度も繰り返すんじゃないか、
そう思えてくる、「あの」にふさわしい演出。
はぁ、見終わっちゃったなぁ。
けど、続くんだろうなぁ、胸のどっかで。
近いうちに、またゆっくり見返してみよ。
あの、夏以上に夏らしい、
空、緑、笑いと涙のコントラストに、何度でも会いたくなる。
(
おすすめリンク ※アニメ苦手な人はスループリーズ)
いかん、アニメ話になると途端に長い!
オタクな人みたいだ!
さらっと書いとこ。
月〜金の毎日、キッズステーションで録画してみてる
『カードキャプターさくら』に、とにかく驚き。
前半、クロウカード編まで見終わったけど、
展開のまとめ方の見事さに、うなってばかり。
1話完結のスタイルのようで、伏線と呼ぶにはすてきにさりげない線が
やわらかく張り巡らされていて、
いつもの日常に、ふっと感じる不可思議が
じわじわと浸食してくるスピードが本当に実体験のようで。
まさか!な出来事もいろいろで、ホントもうたまらんです。
手書き(だよね?)なのに、
キャラの周りをぐるーっと回る描き方は、
今のCGよりも、ずっとリアル。
なんか、奇跡的な作品なんじゃないかって思えてきましたw
いや、誇張じゃないはずー。
途中までで見るのが止まってた『SKET DANCE』も
ぼちぼち見始めております。
毎回楽しい。
いままで見たことのある川口敬一郎監督の作品で
面白くなかったもの、一個もないんだけどw
なんだろう、どたばたのテンポ?
でも、なんか楽しいだけじゃない、
それ大事だよねーってのがいつもある、気がする。
何かがわかるまで見続けます、アニメw
この作品で、主役の高校生の男の子がひょんなことから、
心は高校生、体は小学3年生くらいになっちゃうって回があったんだけど、
その時の声優さんの演技、微妙な声の変化に思わずうめき声をあげちゃいましたw
普段の高校生の時の声より若く、
(おそらく、声帯が小学生だから)
でも、小学生の声よりは大人びた声の伸びで
(おそらく、気持ちは高校生のままだから)
これは、声優さん本人が意識してやったのか、
演出さんや監督さんの指導なのかはわからないけど、
ちゃんとそこが意識されていて、
そして、おそらく現場もそのレベルを当然のように要求しているってところが
あぁ、プロの声優さんってすてきだわーと
ハートキャッチでした(はーと)
職種に関わらず、プロの仕事っていいなぁ。
あ、もう寝る時間です。
読み返す予定はないので、誤字脱字ご勘弁です字。
三日坊主禁止とともに、夜更かしもやめることにしたんです。
若いころとは違うんですよ、いろいろと。
いろいろとです。ふふふ。
♪『
沈黙』 / フレンチ・キス(柏木由紀)
正統アイドル曲は永遠。
新旧を軽やかに超えて伝わり残るきらめき。きらん。
松田聖子の曲とかカバーしてくれないかなぁ。
それにしても、しましても。
ゆきりんに一度でいいから会いたいです。
それはもう切実に。
タイトルは、「宇宙兄弟」のOP歌詞。
ユニコーン。
相変わらずの奥田節w
土日で旅行に行ってた妻が、夜に帰ってきました。
別に待ってたわけじゃないけど、
なんだか家に居ないと落ち着かない気がして
主人の帰りを待ってるペットって、こんな気持ちなのかしらー?
と思ったり、
そう思うのがなんだかしゃくだったりw
アニメの「宇宙兄弟」、原作コミックの「くくくく」っておかしみが
ちゃんと活かされてて楽しい。
「adidas」の箱に「anidesu」と書いてあったり
ムダのような、そうじゃないような小ネタ、これからも出てきそう。
いろんなアニメの、Tシャツや黒板やらに、
こそーっと書いてある言葉の遊びが好きです。
すべてを監督が指示するわけでもなく、できるわけでもなく
スタッフが勝手に遊んじゃうこともあるみたいです。
毎週放送というアニメのタイトなスケジュールならではなのか、
そういう任せ方って、スピードな時代ねーっていう瞬間すらない時代に
なんだかホッと和みますw
まぁ、その遊びやら任せ方やらも、
クオリティがあってこそなんだろうけど、
アニメスタジオのシャフトなんかは、そのあたりがホントうまくいってそう。
また、アニメとネットって親和性高いから、
テレビよりやや早いネットの動きが、
テレビアニメでいち早く取り入れられたり、なんだかおもしろい。
あ、また長くなってるw
部屋の窓を開けて、さっき月を見てました。
満月のちょっとあと、なのかな。
あらためて、人類があの、とてつもなく遠くに浮かんでる月に着陸した事実に
なんだかぼーっとしちゃいました。
ぼーっとというか、実感なんてわきやしないww
太陽の光を反射して光ってるって、頭ではわかっていても、
それもまた夢みたいな話に思えたり。
今では当たり前の事実である月面着陸。
当時はすごいことだったんだろうなぁ。
これからも、思いもよらないことが起きるんだろか。
ホワイトハウスやペンタゴンの上空に、
でっかいUFOが現れて、公式に宇宙人と人類接触、なんてこととか。
生きてるうちにあるかなぁ。
もう、宇宙人も黙っちゃいられないようなこと、
いろいろ起こしてしまってるんじゃないかね、幼稚な生き物は。
人類の幼年期も、そろそろ終わるかな。
それも悪いことじゃないかもしれないけれど、
あきらめるには、まだ早い気もしますー。
そんなもんかよ!?人類!
そんなフレーズもあったような気がするけれど。
毎週日曜日、録画してみてるMUSIC JAPAN。
被災地へ向かうAKBのレポートが時々放送されてて、
素直にすごいなぁって感じます。
メンバーが交替制で出向くにしても、ものすごく忙しいだろうに。
3月11日当日、実際に被害を受けたメンバーの子の、目や表情がとても印象的で、
なにかの映像で岩井俊二監督と話してたときも
声や言葉が、まっすぐというか、けっして上滑りしていなくて、
やっぱり、身をもって体験した人、現地に足を運んだ人にしか
わからないことが山ほどあるんだって思わずにいられない。
安全で、平和な場所から文句を言うのは簡単。
たとえそれが正論だとしても、
ホントのことに少しでも近づいた人、近づこうとしている人の言葉に
まずは耳を傾けてからだZ!
今日の、制限時間内を逃げ回るテレビ番組のアニキ@水木一郎さんがかっこよかった。
アニキがリスク覚悟で、檻の中からせっかく助けだしたのに、
あの男ったら、自首して賞金もらおうなんて、自分のことばっかり考えやがってww
三平さん、あんただよwww
見損なったZ!
それに反し、清々しいほど堂々とゲームにチャレンジしてた
元フィギュアスケート選手の荒川さん、
ちょっと好きになってしまったw
人としてのかわいらしさって、自分で磨かないと生まれないものだわ、きっと。
甘い誘惑を断ち切り、裏切ることのなかったピエール瀧氏もすてきでした♪
さて、明日からまたお仕事ですね。
各々、できること、するべきことから励みまっしょい♪
♪『
鏡花水月』 / 西村由紀江
さて、PCの前に座ってしまえばこっちのもんで、
一日の記録めいたものを。
(いつも座ってるけどw)
今朝の夢は、プレゼン5分前まで、会場?でコピーを直しているという
ありえないもやもやしたものでしたw
やだわー。
仕事のストレスって、思ってる以上にたまっちゃうものなのかも。
夢でよかった。
思いのほか疲れていたようで、
ものすごく久しぶりに午後置きでした。
朝、ちらーっと目覚めたんだけど、ベッドからは出ないままで。
時間、もったいなかったなぁと思ってみても
時間が戻るわけでもないし、
そう悔いてる時間のほうがもったいないしと
楽観パワー炸裂ですw
進歩しないわけだ。
午後、ぼやぼや起き出して、オークションに出品してた
あれこれの品の落札者の方に取引連絡。
けっこう慣れてきたもので、オークションの管理システムも磨かれ、
時間もずいぶん短縮できてきてるんだけど、
10点近くにもなると、それなりに大変です。
金額や商品を間違えちゃうと迷惑もかけちゃうし。
それにしても、もう使うことないだろうなぁっていう
未開封のTシャツやタオル、その他グッズなどで
トータル30,000円ほどの収入に。
思いがけず高値になったものもあり、
アニメや声優さんグッズの、オタ系といえばいいのか、
それらの資産価値ってやっぱりすごいのだわーとあらためてw
引っ越しを機に、段ボールに仕舞い込んだままのフィギュアも
そろそろ嫁がせるべきなのかと悩むんだけど、
うーん、なかなかふんぎりつかなくてw
掲示板かなにかで、
「数千円であれだけ芸術性もクオリティも高いものを大量生産できる
システムこそが芸術的」
みたいな書き込みがあって、非常に共感しております♪
話が長くなりそうなので、この話はここまでー。
ほぼ1年ぶりくらいに、仕事ではない、だれの意見にも左右されない
創作めいたものを、昨晩から朝方までやってみました。
久しぶりだから、きついって気持ちが勝るかなぁと思ったら
けっこう楽しかった。
この1年だけで、自分のなかの、「こういうのがほしいんだよね」が
ずいぶん変わったことにも気がつけて。
あ、これは、ずっと、少しずつ変わっていくものなのだろうけど。
急がないけれど、早めにカタチにして、
みんながそれぞれ、思い思いにカタチにしたものを持ち寄って
あれこれと、まじめに、楽しく語り合う
あの場所に戻りたいのです。
出会いがあれば、別れがある。
当たり前の事実は、
アニメの世界にもありまする。
4月の新番組をドキドキ待つ気持ちの裏側で、
あー、終わっちゃうなぁって番組も。
今日は、「ちはやふる」と「偽物語」の最終回を見ちゃった。
楽しかった本を読み終えそうなとき、ページのめくりが遅くなるように
なんとなくのばしのばししてたんだけどw
「ちはやふる」の最終話、いつもの「ちはや」の空気が流れてて
泣きそうになったり、胸がくーっと熱くなったり、けらけら笑えたり。
それでも、次へのつながり、ひとまずの終わりが
本当にバランス良く描かれてたー。
目立ちにくいけど、こうした気の届き方がうれしい。
「偽物語」は、中盤のややゆるみがちだった展開を一気にたたむように
プリズムのように散らばっていた「偽物」の根っこが、ぐーっと収束した快感。
セリフ、脚本も、濃く、ムダがなく楽しかった。
それと奏で合うような、劇伴の深みとバリエーション。満足でした♪
テレビ放送では最終話だったけど、前作と同じく、続きはディスク買ってねってことかな。
買わなければ。
マストバイ。
川ぞいリバーサイド。
アニメでも、なんでもいいんだけど、
好きなものについて、だれかと話したいなぁと思うとき、
そのものについての、知識や情報がジャマするときが多いなぁって、
どうにかならないものかなぁって、ふと、何とも言えない気分になります。
知識や情報は、それをどんなふうに、どれほど好きかを伝える手助けであってほしい。
自分を優位に立たせる踏み台や、輝かせるアクセサリーなんかじゃなくて。
語りたいんじゃくて、しゃべりたいだけ。だらだらと。
バカだなぁ、なんてダラダラと。
いやそれはないよ(笑) なんて、間違いも許す隙だらけのやり取り。
いいなぁ。
今日は、「あれ書こう!」と何か思ってたのに
まったくもって、ひとかけらも思い出せません。
物忘れが多くなりました。
いや、忘れるから生きてけるのですです。
忘れ得ずして、忘却を誓う心の悲しさよ。
ドラマの「君の名は」、だったかしらw
(検索してみたら、正解でした)
年齢を重ねるごとに、こうしたドラマなんかの言葉が
しみじみと、若いころとは違った色合いを含めて沁みてくるものです。
死して屍、拾うものなし。
とかw
すごいよね、拾うものなし。
(ワイルドだろぉ♪)
あぁ、なにもかも覚悟が足んねぇー!
♪『ウソを暴け!』 / 中村一義
10年ぶりくらい?の個人名義曲。
少なからずやきもきしていたファンの期待以上のカムバックでした♪
タイトルの激しさに反して、穏やかな言葉とメロディ。
今の、この地にしっかり足がついていて、
のちの、中村くんの代表曲になってるんじゃないかとニヤニヤしてますw
ごらん一瞬で崩れかけてた世界に、
また花を咲かせたのは王様ではなく、
君達だって知ってる。
「崩れかけてた」の「て」に、
かすかな光を感じるのでした。
お、3時11分なう。
そう決めました。
たったいま。
書かなきゃを、とにかく徹底的に排除して、
その日の思い出せること、ふと脳裏をよぎったことを
10分をめどに書き記すだけにしよう。
そう思うと気がらくちんですw
「rimit 10 minutes」。かっこ仮。
今日は佐賀県の呼子へ取材。
ずいぶんと通いなれた道も、快晴のためか楽しくて。
根っこは人見知りなので、取材前はいつも緊張。
けど、はじめてしまうと楽しくて、不安はたいてい杞憂に終わるけど、
緊張しなくなったら、それはそれで終わりかもね、
そんな話を、よく一緒に仕事させてもらってるカメラマンさんと話す。
緊張する、不安になる、逃げたくなるときも。
でもそれは、それだけ応えたい気持ちの裏返しかもしれない。
そう思うと気がらくちんですw
取材の帰り道、漬物屋さんで食べたうどんの味が、
それほど期待していなかったのにすごくおいしくて。
みんなも、これは!って反応で、
ふと
「おいしいもの食べるときって、うん!っていいますよね」
ってつぶやいたら、
それ、いいコピーやねw ってイラストレーターさんにほめられた。
ほめられたのかどうかはわかんないけど、
わかるわーって共感。きっと。
単純に、ぼくも周りのみんなも「おいしい」って言葉じゃなく、
「うん」「うん」ゆってたもので。
共感させようと狙いすぎるとコピーは書けない。
書こうとすると、やっぱダメ。
ふっとこぼれる素直な「そういわれるとそうだね」がよいみたい。
インサイトって言ってしまうと、
言葉につかまりそうな気がするので、あんまり使わない言葉、インサイト。
ここ1週間ほど、少し仕事に気持ちがついていかなかった。
ちょっとだけやけになりそうだったけど、
ただ、くっと、少し時間をおこうとニュートラルな気持ちでやりすごしてみた。
耐えたり、ガマンするんじゃなく、今はそっとしとく。そんな気分で。
結果、こじれずに流れにのれた。
耐えるのではなく、“今は”やりすごす。
名前をつけてあげたい、この心持ちに。
うん?何書いてんだかw
最近、にわかに興味がわいてきたAKB。
全曲制覇してみようかと、ふつふつ何かがわいてきておりますw
CD全部買って〜 とかじゃなく、
歌詞を全曲、一字一句、しっかりと目で追ってみたい。
彼女たちの曲を、数曲聴きながら、歌詞を意識してみたら、
この、コミュニケーションへの徹し方、
秋元氏すげー!と素直に思った次第なのでした。
これは、あぁ、ファンの心わしづかみだわーと震えをおぼえるようでした。
と同時に、自分が
表現者と言われる人たちが醸し出す
これまでは通用した、ややひとりよがりなだけに憧れを演出してた
芸術性といえばいいのか、アート性といえばいいのか、
(あ、同じかw)
ま、それらへの不信感をこんなに募らせていたのかと、静かに驚いてもいて。
秋元氏らしさはどうしても残るけれど、
秋元氏はそこには一切存在しない歌詞。
プロ作詞家が活躍していた頃の日本の歌、
あくまで作品に寄り添うアニメの主題歌(タイアップはちょっと別)、
初音ミクの魅力をひたすら引き出したいと願って作られた数えきれないほどのアマチュアの曲などと
自分の心の中では近い場所おさまっていて、
ああ、自分はその立ち位置であろうとする気持ちを好きだったのかもと、
ふむふむと。
あ、そろそろ時間です。
3か月も前の日記にいただいたコメント、
返事もせずにすみません。
遅れましたが、今年もどうぞよろしくお願いしますー。
今日からは、即コメ返100%でがんばりまうす。
うんうん。
こんな感じで10分間のダラダラ書き、
しばらく続けてみますん。
♪『
ドラゴンフルーツの食べ頃』 / フレンチ・キス
なんど見ても聴いても飽きなくて。
見るたび聴くたび、かわいい…ってつぶやいてしまいますw
チマチョゴリ(かな?)着て踊ってる、サビや間奏で悶絶です。
この曲、カップリングじゃなく、表題曲でもよかったのではないかしら。
好きーって思える曲に出会えたりするから、
くわずぎらいはやっぱやめよーと思いました。ミクでカバー、あったりしないかな。
何を隠そう、柏木由紀が大好きです。
まったく隠れてなさそうですが、
ゆきりんが、とつぜん好きになりました。
みんな、とつぜん好きになるらしいのです。(とある筋からの情報)
どこがどう好きかは、語りつくせそうもありません。
まだ、なんとなくだけど、AKBよりフレンチ・キスが好きかも。
清楚というより、外見ではない純度高め。
ややこしくなりそうなんで、ここで言い逃げでーす。
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